極限武術(キョクゲンブジュツ)2026

極限武術(キョクゲンブジュツ)2026

2026年8月22日(土)・23日(日)、東京都八王子市のエスフォルタアリーナ八王子で、トリッキングを中心としたイベント「極限武術2026」が開催されました。武術、アクロバット、ストリートカルチャー、パフォーマンスを組み合わせた2日間のイベントで、今回はメインアリーナに会場を広げて行われました。ここでは、発表されている概要をご紹介します。

大会概要

大会名 極限武術2026
開催日 2026年8月22日(土)・23日(日)
会場 エスフォルタアリーナ八王子 メインアリーナ
(東京都八王子市狭間町1453-1)
内容 トリッキングを中心とした、武術・アクロバット・ストリートカルチャー・パフォーマンスを融合した2Daysイベント

競技概要

難易度や個性などを取り入れた、スコア制の採点バトル形式が導入されると発表されていました。実施予定として案内されていたコンテンツは次のとおりです。

  • Hero Cup
  • Kids Battle Under15
  • Female Open
  • Open Rizing Battle
  • Asia Tournament Battle
  • Kick Hop
  • スタジオ対抗チームバトル
  • 2on2 Battle
  • Jam MVP部門
  • Daisuke ワークショップ
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大会結果

2日目(8月23日)の公式配信アーカイブで行われた表彰式と、出場選手・所属スタジオの報告をもとに、確認できた結果をまとめました。表彰式の様子は、公式配信の6時間32分ごろから見られます。

Asia Tournament Battle

  • 優勝:琉太 選手
  • 準優勝:ショウタ 選手
  • 3位:AKATSUKI 選手

決勝(琉太 選手 vs ショウタ 選手)は、公式配信の6時間22分ごろから見られます。

Open Rizing Battle

  • 優勝:イッセイ 選手
  • 準優勝・3位:表彰式で発表されましたが、選手名の表記が確認できていないため、公式発表を確認のうえ更新します

Female Open

  • 優勝:清野蓮愛 選手
  • 準優勝:表彰式で発表されましたが、選手名が確認できていないため、公式発表を確認のうえ更新します
  • 3位:ハナ 選手

2on2 Battle

  • 優勝:AKATSUKI 選手(所属スタジオ POWER ARTS の報告による)

※カタカナ表記の選手名は、配信の読み上げをもとに記載しています。表記は公式発表を確認のうえ更新します。

1日目(8月22日)に行われた部門(Hero Cup、Kids Battle Under15、Kick Hop、スタジオ対抗チームバトル、Jam MVP部門など)は、配信アーカイブが公開されていないため確認できていません。公式発表を確認のうえ更新します。

配信アーカイブ・公式映像

大会の模様は、公式配信のアーカイブ(YouTube)で視聴できます。

公式アフタームービーも公開されています。

参考リンク

極限武術 公式Instagram

極限武術 Kyokubu 2026【公式配信】(YouTube)

KYOKUBU 2026 OFFICIAL AFTERMOVIE(YouTube)

トリッキング大会 極限武術2026 結果報告(POWER ARTS)

「極限武術2026」開催告知(FINEPLAY)

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